【YMCA山手台保育園アルク】日常の保育のご報告
YMCA保育園では、チャリティランの企画の中で「14園チャレンジウォーク」を行っています。アルク保育園では玄関先に歩いた歩数を記入してもらい掲示をしています。地図を見ながら「ここまで歩いた」と会話をする姿も見られます。
これから歩くにも良い季節になりました。障がいのある人たちに思いを寄せながら、歩くことで身の周りに世界に目を広げていきたいと思います。
(YMCA山手台保育園アルク 佐藤)
【YMCA山手台保育園アルク】日常の保育のご報告
YMCA保育園では、チャリティランの企画の中で「14園チャレンジウォーク」を行っています。アルク保育園では玄関先に歩いた歩数を記入してもらい掲示をしています。地図を見ながら「ここまで歩いた」と会話をする姿も見られます。
これから歩くにも良い季節になりました。障がいのある人たちに思いを寄せながら、歩くことで身の周りに世界に目を広げていきたいと思います。
(YMCA山手台保育園アルク 佐藤)
【YMCA山手台保育園アルク】チャリティランのご報告
10月15日(土)に臨港パークにて第25回YMCAインターナショナル・チャリティーランが行なわれました。アルク保育園から1チーム、1歳児から5歳児の友だちが仲間になり走りました。始まるまでは緊張していたお友だちもいざ走るとたくさんの声援に前ををむいて楽しく走る姿がありました。次は「みんなで歩こう。世界一周4万キロの旅」が始まります。
保育の中で自分たちの周りには色々な人がいることを知る機会として、このチャリティウオークも行っていきたいと思います。
チャリティーランとは障がいのある子どもたちへの社会的な関心を高める機会として、より多くの方々にチャリティーランにご参加、協賛いただくことで、障がいのある子どもたちのためのプログラムが増え、多くの子どもたちが参加できるようになります。
(YMCA山手台保育園アルク 佐藤)
YMCA山手台学童クラブ・プログラムのご報告
10月15日(土)第25回横浜YMCAインターナショナル・チャリティーランリアル大会が無事開催されました。
![]() |
| 山手台センターからは保育園で1チーム、学童で1チーム出場しています |
![]() |
| 行きはみんなでバス移動 |
会場について早々、「走りたい!」と勢いづくお友だちもいれば、「どこを走るの?」と少し不安になっているお友だちもいました。
たすきを渡す練習もして、いざ本番。
力いっぱい走り切る姿はとても輝いていました。
会場には以前山手台学童クラブ、山手台センターで活動をしていたリーダーにも久々に直接会うことができたり、夏のキャンプで一緒になった他のクラブのお友だちと再会することができたりと、色々な人たちと繋がっていることも実感できるようなことも。
5万円の募金をみんなで集めることができたこと、そしてこうしてみんなで集まって楽しいイベントに参加できたことに感謝です。
協力してくださったみなさま、ありがとうございました。
※募金活動として、チャリティーTシャツ購入、オンラインのオークション形式バザー、手作りキーホルダープレゼント募金を実施
(YMCA山手台学童クラブ 棚橋 泰菜)
【YMCA山手台センター】2022チャリティーランのお知らせ